【2/13開催】日テレの事例に学ぶ、組織で活かす「新たなモノサシ」 ~社会的インパクトの導入と実践のリアル~ ※ミチシルベ2026共創プログラム
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- 1月15日
- 読了時間: 2分
前半は、日本テレビでインパクト投資に加えて事業へのインパクト測定・マネジメント(IMM)を推進する福井氏と、その伴走支援を行うケイスリー幸地により、実践の裏側を共有します。
企業の中で、いかにして新たな判断軸=「モノサシ」をつくり、組織に取り入れようとしているのか。そのプロセスには、きれいごとだけではない多くの苦労と、それを乗り越える想いと工夫がありました。
後半は、「参加者それぞれの組織で実践するとしたら?」をテーマにしたワークショップと、県内外の実践者を交えた本音クロストークを実施。 会場との対話を重視したインタラクティブな場として、「明日から組織をどう変えていくか」を共に考えます。
開催概要
日時:2026年2月13日(金)13:00-16:00(12:30開場)
会場:海邦銀行ホール(那覇市久茂地2-9-12)
参加費:無料
お申込み方法:下記参加申込フォームよりお申込みください。
主催:ケイスリー株式会社
後援:おきなわスタートアップ・エコシステム・コンソーシアム、株式会社うむさんラボ、株式会社沖縄海邦銀行
登壇者 ※登壇者は五十音順、変更可能性があります
青柳 光昌氏(一般財団法人社会変革推進財団 専務理事)
幸地 正樹氏(ケイスリー株式会社 代表取締役)
福井崇博氏(日本テレビホールディングス株式会社 経営戦略局経営戦略部 兼 R & Dラボ)
三尾 徹氏(株式会社うむさんラボ/株式会社ミオアンドカンパニー 代表取締役)
こんな方におススメ
インパクト投資やインパクト測定・マネジメントを自らの組織で実践したいと考えている方
それらを実践しているものの、組織での活用などについて悩んでいる方
社会課題解決やインパクト測定・マネジメントに携わりたいと考えている社会人や学生の方
