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行政ビッグデータと行動科学を応用した公的通知サービス「BetterMe」が事業開発者向けメディアBizZineに取り上げられました


事業開発者のためのWebメディア「BizZine(ビズジン)」にて、弊社サービス「BetterMe(ベターミー)」が取り上げられました。弊社メンバー一宮の連載記事「デジタル技術の活用による行動変容」のうち、2020年10月6日の記事『デジタル技術がもたらした「メッセージング」の進化──ターゲットごとの最適化が行動変容を促す』にて、個別化メッセージング、デジタル技術、データサイエンスの力を応用した革新的な公的サービスの一例として紹介されています。


【BetterMeとは】

ベターミーは、データと行動科学の力を応用し、自治体から市民への働きかけを最適化するサービスです。


①データアナリティクスによる科学的なターゲット層のセグメンテーションと効果測定、②行動科学による人の認知や心理のくせを応用した「読みたくなる」「心に刺さり行動につながる」「やればやるほど進化する」メッセージングを応用し、行政から市民への働きかけを最適化します。「科学の力で意思決定を革新する!」をミッションに、市民のより良い生活につながる行動を後押しします。


税金や検診の通知など、重要なお知らせメッセージを各住民に最適化することで、市民にとって望ましい行動を効果的に促進することができます。また、自治体の負担やコストを軽減するとともに、科学的な効果検証に基づく改善を推し進めることができます。


【掲載記事】

当該記事は以下からご覧いただけます。

BizZine『デジタル技術がもたらした「メッセージング」の進化──ターゲットごとの最適化が行動変容を促す


【本件に関するお問い合わせ先】

ケイスリー株式会社

担当:熱田

メールアドレス:contact@k-three.org

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