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月刊事業構想に代表の幸地が掲載されました

  • ケイスリー株式会社
  • 2022年3月3日
  • 読了時間: 1分

更新日:1月9日



ヘルスケアDXの特集に、医療・福祉コミュニケーションDXとしてケイスリーのプロダクトが紹介されました。


2022年4月号(3月1日発行)の月刊事業構想のヘルスケアDX特集にケイスリー株式会社(本社:沖縄、代表取締役社長:幸地正樹、以下「ケイスリー」)の代表インタビュー、行政向け公的通知個別化サービス「BetterMe」の紹介が掲載されました。


「ヘルスケアDX コロナ禍がもたらす事業変革」の特集で、市場・事業機会分析、先進企業のヘルスケアDX、行政におけるヘルスケアDXの紹介の内、ケイスリーは行政におけるヘルスケアDXで紹介いただきました。

「「行動科学」で行政の医療・福祉コミュニケーションをDX」という題で、ケイスリーの紹介、代表幸地の創業の経緯、浦添市における大腸がん検診受診勧奨の成果、HPVワクチン接種勧奨などの今後の取組について掲載されております。



ケイスリーは、今後も行政や事業者の意思決定の革新に尽力し、市民のための、より良い行政サービスの実現を目指します。


【本件に関するお問い合わせ先】

会社名:ケイスリー株式会社

担当者:幸地

連絡先:contact@k-three.org


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