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代表の幸地が担当した琉球大学講義が沖縄タイムスに掲載されました

ケイスリー株式会社の代表幸地が、2021年10月から2022年1月の間で計五日間15コマにわたり、インパクト投資や官民における成果連動型契約に関する琉球大学の講義を担当し、自治体職員を含む社会人と学生があわせて44名参加いたしました。


この講義が、2022年2月5日(土)の沖縄タイムスに掲載されました。


本講義では、沖縄市の課題をSIBを用いて解決する事業を、市の職員へプレゼンテーションする機会がありました。発表を聞いた、市観光スポーツ振興課の宮里大八主幹の「孤独防止の視点は非常に参考になった。各発表は担当部署に共有したい」といった言葉も掲載されました。


弊社は今後も、沖縄県の課題解決に資する活動を進めてまいります。




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