top of page

ニュース

  • ケイスリー株式会社

弊社落合がセゾン文化財団viewpointに寄稿いたしました

2020年10月26日発行のviewpoint第91号(セゾン文化財団ニュースレター)に、弊社取締役落合がArts United Fundの取り組みを寄稿いたしました。


公益財団法人セゾン文化財団は堤清二氏(1927─2013)の私財によって設立された助成型財団であり、1987年より日本の現代演劇・舞踊の振興、およびその国際交流の促進に寄与するため、助成活動を行っています。

viewpointは、当財団が年4回発行するニュースレターであり、第91号のテーマは「芸術文化への民間による緊急支援」。Arts United Fundに関する記事として、「分断の世界を超える~Arts United Fundの軌跡~」が掲載されました。


設立に至るまでの背景、困難や得た学び、成果などを書き記しています。また、落合のnoteでも紹介しておりますので、こちらもご覧いただければ幸いです。



最新記事

すべて表示

【7/11 ハイブリット開催】愛媛県主催「2024年度PFS実践セミナー」~成果重視の新たな官民連携の実践ポイント~

社会課題が複雑化する中、官民連携の更なる推進と成果重視の行政運営の追求が重要となることから、社会課題を解決する官民連携手法である成果連動型民間委託方式(PFS)が全国で広がりをみせています。この度、愛媛県内における新たな案件の創出を目的として、PFS概要や最新動向、具体的なプロセスや課題を含めた愛媛県における実践事例の紹介など、より実践的なセミナーを開催しますので、関心のある行政関係者や民間事業者

ケイスリー、むすびえ初の「こども食堂への参加者の変化を捉える定量調査」を支援

~こども食堂への参加回数の多さと、子どもの「他者への信頼感」「社会性」との間に相関があることが明らかに~ ケイスリー株式会社(所在地:沖縄県中頭郡読谷村、代表取締役社長:幸地正樹)が、認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ(所在地:東京都渋谷区、理事長:湯浅誠、以下「むすびえ」)及び一般社団法人エビデンス共創機構(所在地:東京都武蔵野市、代表理事:伊芸研吾)と連携して昨年度初めて実施し

SDGインパクト基準研修(1dayコース・個人向け)のご案内

弊社今尾も認定講師を務めるSDG Impact基準研修について、これまで法人単位で実施してきましたが、新たに個人単位でお申し込みいただける研修プログラム(日本語)を2024年6月3日及び6月23日(参加はいずれか1日を選択)に実施します。幅広くご関心お持ちの皆様のご参加をお待ちしております。詳細は下記一般財団法人社会的インパクト・マネジメント・イニシアチブのHPをご覧ください。 研修詳細及びお申込

Comments


bottom of page