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ニュース


【参加者募集】実践するための「社会的インパクト・マネジメント 2日間連続講座」~自分たちのロジックモデルをつくろう~
本講座では、社会課題解決や新たな価値創出を目指す事業や活動について、「ロジックモデル」を用いて、生み出す変化のルートを描きます。そして、実際にどのようにその成果を測定し、マネジメントしていくかを、2回の連続講座で実践的に学びます。
2016年からこの領域に取り組んできたケイスリーの実践知とともに、自らの活動の価値と可能性を広げる第一歩を踏み出しませんか。
17 時間前
研究と実践をつなぐ場—OISTこども研究所ステークホルダー・ミーティング参加レポート
2026年2月23日、沖縄科学技術大学院大学(OIST)にお招きいただき、OISTこども研究所が主催したステークホルダー・ミーティングに参加しました。 本イベントは、2024年度に弊社が受託した「様々な発達特性を持つ子どもにかかわる保護者や事業者の方へのインタビュー調査事業」からのご縁で招待いただいたものです。 ■ 地域の実情とビジョンが交差する対話の場 「子ども・家族支援における実践と研究をつなぐ」をテーマに、行政・支援機関・関係団体の皆さんが一堂に会する場。エンパブリック株式会社代表の広石拓司さんのファシリテーションのもと、地域における取り組みや課題、将来に向けたビジョンが率直に語り合われました。 インタビュー調査事業で興味深い事例として取り上げられたうるま市や竹富町の関係者の方々も参加されており、沖縄の地域ごとの多様な実情が重なり合うような、密度の濃い時間になりました。 ■ 「沖縄みらい地図」がもたらす気づき 弊社からは、この1年の間に取り組んできた「沖縄みらい地図アクション」についてお話しさせていただきました。71団体・104人へのインタ
3月10日
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