ニュース

  • ケイスリー株式会社

ケイスリー、公式ホームページリニューアルのお知らせ

ケイスリーのミッションを明確に打ち出したわかりやすいホームページに


ケイスリー株式会社(以下、ケイスリー)は、このたびホームページを(https://www.k-three.org/)をリニューアルしましたのでお知らせいたします。


【リニューアルの背景】

2016年3月の創業から4年半が経過し、徐々に案件、事業が拡大してまいりました。2019年には資金調達も行いメンバーも急速に増加する中、長時間の議論を行い、ミッション・ビジョン・バリューの見直しも行ってきました。この度、弊社の想い、事業や実績を改めて整理し、明確にお伝えすることを目的に、リニューアルを行いました。


【主なリニューアルのポイント】

・代表メッセージ(https://www.k-three.org/message

弊社代表幸地からのメッセージを更新しました。私たちは「よりよい意思決定を革新し、よりよい社会をつくる」というミッションの下、パートナーの皆さまの課題と社会の課題を同時に解決することを目指します。


・事業内容ページ(https://www.k-three.org/business

組織・事業の社会的価値向上に向けた支援を行うコンサルティング事業、イノベーションをもたらす事業・サービスを開発するプロダクト事業を分け、事業をご紹介しています。

コンサルティング事業では、社会的価値の可視化・拡大に向けた「経営・事業戦略支援」と、インパクト投資やソーシャル・インパクト・ボンド(SIB)を中心とする「案件組成支援」を行っています。プロダクト事業では、行政内部のDigital Transformation(DX)に向けた取り組みを推進するGovTechと、共創による社会課題解決に向けた取り組みを促進するOpen Innovationの2つの側面に取り組んでいます。




・実績ページ(https://www.k-three.org/cases

対象(行政、事業者、非営利組織)、内容(社会的インパクト・マネジメント、インパクト投資等)、分野(金融、SDGs等)ごとに実績を分類し、皆さまのご関心分野に合った当社実績を簡単に見つけられるよう更新いたしました。



これからも、皆さまが利用しやすいホームページを目指し、コンテンツを充実してまいります。


【会社紹介】

会社名 ケイスリー株式会社

代表者 代表取締役社長 幸地正樹

所在地 東京都渋谷区恵比寿西1-33-6 JP noie 恵比寿西 1F co-ba ebisu内

設立 2016年3月

URL https://www.k-three.org

採用情報 https://www.k-three.org/recruit

事業概要 先端技術を取り入れた社会的インパクト・マネジメントや成果連動型官民連携など成果向上に向けた手法の研究開発・導入支援及びEBPMの実装に向けたGovTechプラットフォームプロダクトの開発



【お問合せ】

本件に関するお問合せ:

ケイスリー株式会社(担当:幸地)contact@k-three.org


最新記事

すべて表示

弊社落合がセゾン文化財団viewpointに寄稿いたしました

2020年10月26日発行のviewpoint第91号(セゾン文化財団ニュースレター)に、弊社取締役落合がArts United Fundの取り組みを寄稿いたしました。 公益財団法人セゾン文化財団は堤清二氏(1927─2013)の私財によって設立された助成型財団であり、1987年より日本の現代演劇・舞踊の振興、およびその国際交流の促進に寄与するため、助成活動を行っています。 viewpointは、

© 2020 K-three Inc. All Rights Reserved.

ケイスリー株式会社

f_logo_RGB-Black_100.png
twitter.png
logo_symbol.png
k3_logo.png
mail_btn_01.png