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ニュース


NPO法人キッズドア不登校支援プロジェクトの勉強会に弊社金子が登壇いたしました
2022年2月26日(土)に開催された、NPO法人キッズドア不登校支援プロジェクト第5回勉強会に、同プロジェクトの成功事例要因分析調査を担当したケイスリー株式会社の金子が登壇しました。 キッズドアは、無料学習会の開催や居場所提供を通じて不登校の中学生に対する支援を行ってきて...
2022年3月9日


月刊事業構想に代表の幸地が掲載されました
ヘルスケアDXの特集に、医療・福祉コミュニケーションDXとしてケイスリーのプロダクトが紹介されました。 2022年4月号(3月1日発行)の月刊事業構想のヘルスケアDX特集にケイスリー株式会社(本社:沖縄、代表取締役社長:幸地正樹、以下「ケイスリー」)の代表インタビュー、行政向け公的通知個別化サービス「BetterMe」の紹介が掲載されました。 「ヘルスケアDX コロナ禍がもたらす事業変革」の特集で、市場・事業機会分析、先進企業のヘルスケアDX、行政におけるヘルスケアDXの紹介の内、ケイスリーは行政におけるヘルスケアDXで紹介いただきました。 「「行動科学」で行政の医療・福祉コミュニケーションをDX」という題で、ケイスリーの紹介、代表幸地の創業の経緯、浦添市における大腸がん検診受診勧奨の成果、HPVワクチン接種勧奨などの今後の取組について掲載されております。 掲載記事はこちらから: https://www.projectdesign.jp/articles/1d88d840-0578-47c9-9935-a217e0f7a283...
2022年3月3日


Social Impact Day2021に代表の幸地と落合が登壇
「社会的インパクト・マネジメントの未来」と「テクノロジーが促進する社会のインパクト志向」について話しました ケイスリー株式会社(本店:沖縄県那覇市、代表取締役社長:幸地正樹、以下「ケイスリー」)の代表幸地と落合が、2022年1月25日、代表の幸地が理事を務める一般財団法人社...
2022年2月10日


代表の幸地が担当した琉球大学講義が沖縄タイムスに掲載されました
ケイスリー株式会社の代表幸地が、2021年10月から2022年1月の間で計五日間15コマにわたり、インパクト投資や官民における成果連動型契約に関する琉球大学の講義を担当し、自治体職員を含む社会人と学生があわせて44名参加いたしました。...
2022年2月9日


琉球大学で五日間の公開講座「ソーシャル・インパクト・ボンド基礎概論」を代表の幸地が実施しました
今年で5年目、国内外の最新動向や現場での知見を踏まえた、グループワーク中心の実践的なプログラムを実施 ケイスリー株式会社(本店:沖縄県那覇市、代表取締役社長:幸地正樹、以下「ケイスリー」)の代表幸地が、2021年10月から2022年1月の間で計五日間15コマにわたり、インパ...
2022年2月9日
経済産業省が広島県及び県内6市によるSIB事業の総括レポートを公開しました
「ソーシャルインパクトボンド(SIB)の手法を用いた新たながん検診の個別受診勧奨業務」で、受診勧奨の効果を確認 ケイスリー株式会社(本店:沖縄県那覇市、代表取締役社長:幸地正樹、以下「ケイスリー」)は、経済産業省の事業として案件形成を支援した、広島県及び県内6市(竹原市、尾...
2022年1月31日


HPVワクチン勧奨を対象に、行動科学を応用したプロダクトの提供を開始します
ケイスリーは、厚生労働省によるHPVワクチンの積極的勧奨再開をうけ、HPVワクチンの接種普及やHPVに関するリテラシーの向上をめざす取組みを2022年1月より、開始いたします。 ー取り組み開始の背景ー 子宮頸がんは女性の子宮にできるがんです。日本では毎年約1万人が新たに同疾患と診断され、毎日8人もの人が命を落としています(※1)。生死に関わらない場合も、患者の約9割で子宮摘出などの負担の大きな治療が必要とされています(※2)。 一方で、子宮頸がんは、HPVワクチンの接種と子宮頸がん検診の両方を行うことで、効果的に予防することができます(※3)。日本では、2013年から小学6年生から高校1年生相当の女子を対象に、ワクチンの無料での定期接種が開始されています。しかし、過去8年間、様々な背景から積極的勧奨が差し控えられていました。HPVワクチンの存在や無料接種の対象年齢を知らない人も増え、接種率は1%程度に留まっています(※4)。 2021年11月に、厚生労働省は対象者に対し積極的に個別通知を送る積極的勧奨の再開を決定しました。2022年4月以降
2022年1月6日
ケイスリー、ガバメント・リレーションズの優良事例としてGRアワード優秀賞を受賞
八王子市における大腸がん検診・精密検査受診率向上事業の実施が受賞 ケイスリー株式会社(本社:沖縄、代表取締役社長:幸地正樹、以下「ケイスリー」)は、ソーシャル・インパクト・ボンド(以下、SIB)活用の八王子市大腸がん検診・精密検査受診率向上事業(以下、本事業)で、2021年...
2021年12月28日
渋谷のラジオ・渋谷の星にて「Shibuya Startup Deck(シブデック)」特集が放送されました
産官学連携による渋谷区内におけるスタートアップエコシステムを発展させるための組織「渋谷コンソーシアム~Shibuya Startup Deck(シブデック)」。 昨年11月に発足し、ケイスリーは幹事会員として参画をしていますが、これまでの取り組みなどが「渋谷のラジオ・渋谷の...
2021年12月2日


渋谷区官民連携オープンイノベーション新規採択社が発表。採択企業は累計27社に
「ニューノーマルを、渋谷から発信。」をテーマに2020年6月に開始をした、官民連携オープンイノベーションプロジェクト「Innovation for New Normal from Shibuya」。 ケイスリーは、立ち上げ時より企画・運営協力をしており、スタートアップ、大学...
2021年11月24日


ケイスリーが戦略パートナーを務める「Impact Management Project」が、インパクト・マネジメントの新プラットフォームを設立
~11月24日(水)未明に設立イベントを実施~ 国連開発計画(UNDP)等が参画するインパクト・マネジメントに関する国際イニシアティブ「Impact Management Project」が、インパクト・マネジメントの更なる普及と拡大を目的とし、新たなプラットフォーム「Im...
2021年11月22日


弊社のワクチン接種勧奨事業について
現在弊社では「ワクチン忌避」を重大な社会課題ととらえ、新型コロナワクチンの接種や、麻疹、ポリオ、HPV等のワクチンに関する情報発信のプラットフォームを開発することで本課題の解決を目指しています。 そのような課題解決を目指すにあたり、弊社の理念や姿勢を表明したいと思います。...
2021年11月15日
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