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ニュース


ケイスリーは「#取引先にもリモートワークを」アライアンスに賛同します
ケイスリー株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役CEO:幸地正樹/以下、当社)は「# 取引先にもリモートワークを」アライアンスに賛同し、リモートワークにおいてもお客様をはじめとした多様なステークホルダーとともに、社会とその一人一人にもたらすインパクトを最大化すべく、様々な...
2020年7月21日


ケイスリーと新⽣銀⾏、コロナ禍影響に対するアート基⾦の社会的成果を評価
助成を受けた芸術⽂化関係者への影響を評価 ケイスリー株式会社(本社:東京都渋⾕区/代表取締役 幸地正樹/以下「ケイスリー」)と株式会社新⽣銀⾏(本社: 東京都中央区/代表取締役社⻑ ⼯藤英之/以下「新⽣銀⾏」)は、フリーランスの芸術⽂化関係者を⽀援する基⾦であ るArts...
2020年7月14日


【7/29】弊社代表幸地が、GSG主催「第一回 インパクト投資オンラインセミナー」に登壇します
7月29日に、ケイスリー株式会社 代表取締役の幸地 正樹が、渋澤健氏(コモンズ投信株式会社会長/シブサワ・アンド・カンパニー株式会社代表取締役CEO)と共にGSG国内諮問委員会主催の「第一回インパクト投資オンラインセミナー」に登壇します。...
2020年7月6日


【ジチタイワークス】沖縄県浦添市での大腸がん検診受診勧奨事業についてご紹介しています
ケイスリー株式会社(以下、ケイスリー)と沖縄県浦添市(以下、浦添市)で2019年度に取り組んだ「行動経済学及びSMSを活用した大腸がん検診受診勧奨事業」の詳細を、ヒントとアイデアを集める行政マガジン「ジチタイワークス」でご紹介しています。...
2020年6月29日


初めてのロジックモデル作成体験研修〜事業の社会的価値を可視化しよう〜
【研修概要】 事業を通じて社会課題解決をめざす、社会的インパクト・マネジメントという手法の第一歩として「ロジックモデルの作成」を行う研修です。参加者一人一人が自らの実際の事業を題材に、手を動かしながら事業と社会的価値の接続を考え、ロジックモデルに表現します。...
2020年6月26日


ケイスリー、Relicと協業し、官⺠連携オープンイノベーションプロジェクトの企画・構築を支援。第1号事例として、東京都渋谷区で開始。「ニューノーマルを、渋谷から発信。」
行政と⺠間事業者等との連携・共創により、新型コロナウイルス感染症に伴う社会的課題を乗り越える ケイスリー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:幸地 正樹、以下「ケイスリー」)と、株式会社 Relic(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:北嶋 貴朗、以下...
2020年6月25日


ディスカッション・ペーパー「With/Afterコロナにおけるインパクト投資およびESG投資」を公開
~高まる重要性と期待されるパフォーマンス向上~ With/Afterコロナにおけるインパクト投資・ESG投資の意義や展望に関して、国内外の動向を踏まえたディスカッション・ペーパーを公開します。(本文ダウンロード) 新型コロナ感染拡大は、現在の地球の持続可能性に警鐘を鳴らされ...
2020年6月3日


ケイスリー、新型コロナ対策に成果指標を導入し、組織を超えた連携強化を図る行政向け「コレクティブ・インパクト」推進支援サービスを開始
対応可能な範囲で無償提供とし、導入を希望する行政を募集 ケイスリー株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役:幸地正樹/以下、当社)は、新型コロナウイルスにより深刻化する社会課題解決に向けた取り組みに対し、異なるセクターの重要な関係者間で成果指標の設定と成果の可視化等を行うこ...
2020年5月12日


ケイスリー、Relicと協業し、新型コロナウイルス感染症対策下での社会的課題解決に向けた事業提案の構築・運用を無償支援。導入を希望する行政を募集開始
BEYOND COVID-19 by COLLECTIVE IMPACT オープンイノベーションによる行政と民間事業者等との連携・共創により、新型コロナウイルス感染症に伴う困難を乗り越える ケイスリー株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役CEO:幸地...
2020年5月7日


【アンケート結果公開】10万円給付金の寄付に関する意向調査
新型コロナウィルス(Covid-19)の影響により深刻化する社会課題への対応として、政府が実施する10万円の特別定額給付金(以下「給付金」)が寄付に回る可能性や、寄付の意向がある方にとってどのような情報や仕組みが必要かについて、アンケート調査を実施しました。...
2020年5月1日
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