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ニュース


ケイスリー、Relicと協業し、官⺠連携オープンイノベーションプロジェクトの企画・構築を支援。第1号事例として、東京都渋谷区で開始。「ニューノーマルを、渋谷から発信。」
行政と⺠間事業者等との連携・共創により、新型コロナウイルス感染症に伴う社会的課題を乗り越える ケイスリー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:幸地 正樹、以下「ケイスリー」)と、株式会社 Relic(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:北嶋 貴朗、以下...
2020年6月25日


ディスカッション・ペーパー「With/Afterコロナにおけるインパクト投資およびESG投資」を公開
~高まる重要性と期待されるパフォーマンス向上~ With/Afterコロナにおけるインパクト投資・ESG投資の意義や展望に関して、国内外の動向を踏まえたディスカッション・ペーパーを公開します。(本文ダウンロード) 新型コロナ感染拡大は、現在の地球の持続可能性に警鐘を鳴らされ...
2020年6月3日


ケイスリー、新型コロナ対策に成果指標を導入し、組織を超えた連携強化を図る行政向け「コレクティブ・インパクト」推進支援サービスを開始
対応可能な範囲で無償提供とし、導入を希望する行政を募集 ケイスリー株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役:幸地正樹/以下、当社)は、新型コロナウイルスにより深刻化する社会課題解決に向けた取り組みに対し、異なるセクターの重要な関係者間で成果指標の設定と成果の可視化等を行うこ...
2020年5月12日


ケイスリー、Relicと協業し、新型コロナウイルス感染症対策下での社会的課題解決に向けた事業提案の構築・運用を無償支援。導入を希望する行政を募集開始
BEYOND COVID-19 by COLLECTIVE IMPACT オープンイノベーションによる行政と民間事業者等との連携・共創により、新型コロナウイルス感染症に伴う困難を乗り越える ケイスリー株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役CEO:幸地...
2020年5月7日


【アンケート結果公開】10万円給付金の寄付に関する意向調査
新型コロナウィルス(Covid-19)の影響により深刻化する社会課題への対応として、政府が実施する10万円の特別定額給付金(以下「給付金」)が寄付に回る可能性や、寄付の意向がある方にとってどのような情報や仕組みが必要かについて、アンケート調査を実施しました。...
2020年5月1日


フリーランスの芸術文化関係者に20万円/人の支援等を目的に「Arts United Fund」公益基金を設立、寄付募集開始
支援の行き届きづらいアーティスト・スタッフ等に非資金的支援も含め幅広く支援 Arts United Fund(アーツ・ユナイテッド・ファンド。以下、AUF)は、2015年より芸術文化活動の支援・調査を行ってきたケイスリー株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役...
2020年5月1日


ケイスリー、官民連携による緊急支援の先払いスキーム「コロナ・インパクト・ボンド」を発表、導入を希望する行政を募集開始
新型コロナウイルスの影響抑制を目的とした行政予算執行の早期化を支援 ケイスリー株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役CEO:幸地正樹/以下、当社)は、新型コロナウイルスによる影響抑制を目的とした行政と金融機関による緊急支援の先払いスキーム「コロナ・インパクト・ボンド」の導...
2020年4月28日
【新型コロナウイルスによる芸術文化活動の影響について】地方・分野別の結果が公開されました
各関係組織等の協力 4月15日に公開となった「芸術⽂化活動にかかわる皆様へ、新型コ ロナウィルス対策に関するアンケート 」のデータは、広く活用していただくことを目的に、各芸術文化分野や地方別のデータを希望の組織や個人に提供しております。...
2020年4月27日
【4/28まで】10万円給付金の寄付に関する意向調査を実施
弊社では、新型コロナウィルス(Covid-19)の影響により深刻化する社会課題への対応として、政府が実施する10万円の特別定額給付金(以下「給付金」)が寄付に回る可能性や、その効率的・効果的な仕組みづくりに向けた調査をしています。...
2020年4月24日


企業の新型コロナ対策のテレワークに関するアンケート結果
新型コロナウィルス(Covid-19)感染拡大を受け、多くの企業でテレワーク(在宅勤務)推進の動きが強まっています。そこで弊社では、テレワークの現状や、企業の経営者・管理職・従業員のみなさまのテレワークに対する意識、抱えている課題、ニーズ等を調査するためのアンケートを実施し...
2020年4月20日
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